ガスパチョ

なんか南米の方の
冷たいトマトスープです。
タバスコが合います。
説明が曖昧ですが美味しいです。
そしてあくまでも“オレ式”です。


『ガスパチョ』
写真では氷が入ってないですが、
是非ともカキーンと冷やして召してください。

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例によって材料から!!

○ホールトマト○
ダイスカットのがいいです

○きゅうり○
英語でキューカンバー
(覚えたて)

○野菜ジュース○
塩の入ったの

○コンソメ○
固形でも顆粒でも

○クレイジーソルト○
例のアレ

○モロヘイヤ○
カルシウムの王様らしいです

○パセリ○
なくても大丈夫です

○タバスコ○
タバスコを最初に日本に持ち込んだのは
アントニオ猪木ってのは有名な話ですね
ありがとうアントン!!

○氷○
キッチリ冷やしましょう












A

作りましょう!!

○モロヘイヤの○
葉っぱだけをちぎり、軽く茹でます。
水にとって冷やし、水気を切ってから、
ミキサーで粉砕してもいいし、
包丁で丁寧に叩いてもいいです。
でもそれは大変です。

○コンソメスープ○
少量のお湯に大量のコンソメを入れ、
物凄い濃いのを作ります。
クレイジーソルトも入れちゃいましょう。
適当に粗熱をとっておきましょう。

○ベースを作る○
ホールトマトと野菜ジュースを水でのばします

○きゅうりを○
薄めの輪切りにスライスして、
クレイジーソルトで塩もみします。
しっかり味がつくくらいにしておきましょう。
アクと水分が抜けたら、ぎゅうっと絞りましょう。

○パセリ○
これはお好みですが
もしも入れるなら、細かく刻んでおきましょう。
余談ですが、
乾燥パセリって青海苔に似てるよね?

○合わせます○
ベースとなるトマト水に、濃いコンソメを入れていきます。
食べる時に氷を入れるのを考慮して、
あと、冷たいと塩気が感じられにくいのも考慮して、
しょっぱい位に味付けします。

さらにキュウリとモロヘイヤも投入するんですが、
粘りの出たモロヘイヤを一度に入れると、
スープの中で広がり難いので注意してください。
ボウルにモロヘイヤを入れ、少しのスープで、
泡立て器などでほぐしてから混ぜるのがいいかも。






B

食べましょう食べましょう

○氷をガッツリと投入○
ひえひえ〜でお願いします。

○好みでパセリを散らして○
お好みで〜

○タバスコ○
これは
辛さだけじゃなくて香りとかイロイロなので、
たとえ2滴でも入れたほうがいいと思う。



まぁまぁ
お好みですよ。ウンウン。

美味しいご飯と美味しいスープ!

とぅるっとした冷たいスープです。

○いただきます○