『エクトプラズム』
鼻から抜けてみました。
ちなみに、これらの画像の素材は、わざわざこのために写真を撮ってます。
それを踏まえた上で見てもらうのも、一興かも知れません。
それを踏まえた上で見られると、なんだか余計に恥ずかしいです。
『髭部1号生筆頭』
うろ覚えで缶コーヒー“BOSS”をイメージしつつ、
写真にいたずら描きしただけでやんす。
画像いじりを始めたばかりの頃のものです。
『漢ドアホウ』
劇画調なレタッチを始めた頃の、
こんな作業に夢中で集中してしまう、
男のドアホウな生き様をアレしたとかしないとか…
手前味噌ですが、赤い落款(ハンコ)は、
思いつきにしては良い出来で嬉しい。
『一千万パワーズ』
土居雄斉とのコラボ作品。
言わずと知れた名作“キン肉マン”の、“夢のタッグトーナメント編”に登場した、
元悪魔超人バッファローマンとモンゴルマン(ラーメンマン)のタッグである。
ちなみに正式なタッグ名は“二千万パワーズ”。
間違えちゃった…
(ビックリするほど事後事後承諾済)
『熊出没中注意』
なんだか、画像の切抜きや合成にも慣れてきて、
お友達の画像に勝手にお邪魔した次第。
(事後承諾済)
細かい部分(牙など)に心血を注いでいる様が伺える。
『真夜中は別の顔』
レタッチ、切り抜き、合成と進み、色をいじるコトを覚えた頃の作品。
30代の男の、多面性とか、人生の悲喜こもごもや、
“笑ってばかりも居られない” “顔で笑って心で泣く”
そんな心情を、仮面という比喩的表現でアレした訳でもないし、
いや、ホント、別に普段心で泣いてるとか、そんな…
ねぇ…
『コロヌケ』
故藤子・F・不二雄先生の残した、国民的キャラクターの一つ。
に似てるっしょ?
“ヌ”ですよ。    怒られたら消しますよ。
アニメ的な単一色の塗りつぶしや、顔部分の色の置き換えなど、
こう見えて、意外と意欲的な作品と言える。   かな?
『アシュ☆ラマン』
魔界のプリンスである。
三つの表情に合わせ、自身の戦闘パターンをも変えるという、
まさに千変万化の戦いぶり、寝返りっぷりを見せる悪魔騎士の一人。
上の画像にも言えることだが、微妙な名前をつけるなど、
管理人の著作権に対するビビリが見え隠れするのが情けない。

『中尉』
この元ネタ(某機動戦士の例のアレ)は、本当に大好きだ。
そして、男の子なら誰でもそうであろうが、
“名ゼリフ”といものに滅法弱いのである。
『濡れているのは汗なのか、涙なのか』
コレも上の画像同様、“脱ぎ去る”というテーマを持っている。
“イヤーカンベンシテクダサイヨゥ!”
そんな社会における自分自身の着ぐるみを脱ぎ捨てたいとか、
そんなことは思ってないんだけどな…
この時期、なんか辛かったっけかな…?
なんだろ、後付で説明つけようと思うと、変なコト書いちゃうな…
ちなみにタイトルも適当です。全部後付です。
『in tha 鍋』
『なに見てんだ?あーん?』    とか…?
や、まぁそれはいいんだけど、
コレ、普段使ってる鍋。
でかいでしょ? ね?
『連邦の木馬』
コレもまた例のあのアニメの。
ね。
好きは好きとしてアレだけど、もう意味が解りません。
男としては常にこれくらいの
“底抜けのド迫力”
を持っていたいのかも知れませんね。
『まゆげボーン』
飛んでます。
前へ前へと飛んでます。
ウィットに富んでます。
ウィットの意味は知らないけど…
『平八三島』
某格闘ゲームの名物キャラ。
これまたうろ覚えで作ってみたんですが、
後に確認したら、意外と全然似てませんでした。
人間の記憶が如何に曖昧か、
そのことを我々に訴えかけるわけでもなく、
“確認してから描けよオレ…”
と思うばかりであります。
上の画像とこの画像は、
“眉毛や髪があったはずの部分をいかに自然に消すか”
そこに、異常な程アレしたシリーズです。
『伝染る』
クロヌマくんは、ひどいです。
伝染ります。
否、伝染りました。

(随分遅れて事後承諾済)
『コロタ先生』
またまた他人の画像に、勝手に合成でお邪魔しました。
(事後承諾済)
このコロタ先生、友人の飼い犬なんですが、
徐々に成長する姿を写真で見て、頬が緩みます。
物凄い緩みます。
もう、可愛さ余って、オレのコロタです。
『新しいコーギー』
尻の毛を刈ったという、友人のコーギーさん。
あまりに可愛い尻なので、落描きさせていただました。
なんだか新しくなりました。
最高です。(お喜びと共に承諾済)
“美味しそう!!”という声すら上がる始末。
(実際に尻に描いたわけではありません。)
gallery内は、4つのページで構成されています。
こちらでは、
私が、チマチマと、コツコツと作り続けた、
“加工画像”の部屋でございやす。
マウスをポイントすると、なんかなるのもあります。